イベント・お知らせ

2022.07.03

若女将エッセー更新しました(2本立て)

 
このコーナーの名前、まだ「若女将」になっていますが、
本人は現実を受け入れ「女将」と名乗っています。

古き良きもの、温泉文化を守ることの意味、
湯守のこと、日々の暮らし…
本エッセーでは、西屋の女将が見つめる「今」を
さまざまな形で書き綴っています。

今回は「Quo vadis? (どこへ行くのか?)」をテーマに、
あてどない趣味から法隆寺のクラウドファンディング、
山奥の温泉旅館が抱える現状と、次の世代への思いを
かなり赤裸々に書き出しました。

よろしければぜひお読みください。



私です。女将ですが、湯守も兼任しています。
いつも無駄に長いエッセーを書いています。

白布温泉 湯滝の宿 西屋

山形県米沢市大字関1527

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